ランチにピッタリ♪【レシピ】ピーマンとじゃこの塩焼きそば 入院後の残務処理の話

新型コロナウイルス感染予防対策といたしまして、講師体温を掲載させて頂いています。

2020年9月6日 36.5℃


焼きそばと言えば塩。

塩焼きそばと言えば我が家(笑)

付いてくる付属のソースを捨て続けウン十年。ごめんなさい・・・


今回のメイン具材は、ピーマンとちりめんじゃこ。

常備菜でも見かける相性ぴったんこコンビは、ソース味より絶対塩だと思う。←病気(笑)


ピーマンの苦みに、ちりめんじゃこのコクのある塩味が全体に広がり美味しいのですが、和テイストに偏りすぎないように中華だしペーストを少し入れます。


休日のランチに作って家族に大好評だったレシピです♪

簡単なので、料理初心者さんにピッタリですヨ!



福島クッキングアンバサダー

美味しい福島県産の「さくらのピーマン」で作りました!



時間:20分 材料(三人分) ・福島県産 さくらのピーマン 3個 ・焼きそば麺 3玉 ・ちりめんじゃこ 50g ・ごま油 大さじ1 調味料 ・中華だしペースト 小さじ2 ・水 大さじ2 ・塩 ひとつまみ ・黒胡椒 少々 ・ごま油(仕上げ用) ひとまわし 卵調味料 ・塩 少々 ・サラダ油 大さじ1 作り方 1. ピーマンはヘタと種を取り、横の方向で細切りにし、水にさらす。 2. 焼きそば麺は電子レンジで加熱する。   (600W 1分半) 3. 卵は塩を入れて溶いておく。 4. フライパンを中火にかけてサラダ油を入れて、十分にフライパンが温まったら、卵を流し入れる。 5. 軽く混ぜ、半熟の状態でボウルに戻す。 6. 同じフライパンにごま油を加えて、ちりめんじゃこを炒める。 7. 水気を切ったピーマンを加えて炒め、ピーマンに油が回ったら、焼きそば麺をと水を加え、中華だしペースト、塩、黒胡椒を加えて味付けをする。 8. 卵を戻し入れて、ごま油を回しかけ、軽く炒めたら完成。

ポイント 麺を電子レンジで加熱することにより、ほぐれやすくなります。 卵は十分にフライパンを温めて、多めの油で焼くことでふわふわに仕上がります。

ごま油の良い香りに、ピーマンの苦みが引き立って、後を引く味

麺にピーマンとちりめんじゃこの絡むので、食べやすいです。

息子はピーマンが大好きなので、拾って食べてました(笑)

んで、食べきれなかった麺を残して、

「まーさん、食べる?」だって。(息子は私をたまにこう呼びます。)


いらんわ。


その「素塩焼きそば」は主人行きとなりました・・・。


んでね。

先日のお話をちょっと・・・


福島クッキングアンバサダーで届いた大量の野菜。

私に料理されるのを待っている大量の野菜たち。

料理しなくちゃならないのに、もっと重要なミッションが・・・


そう。

生命保険の請求と高額医療費の支給申請。


先日盲腸で入院した入院費を払い、各所への申請の準備で大忙し。


まずは送られてきた生命保険会社の申請書類を記入。

「今回の経緯を書け」みたいな指示があって、これを全部書きたいぐらいだったけど、手書きなのでだいぶ割愛。(当たり前)


高額医療費の申請所はPDFをダウンロードして用意するのですが、これに戸惑った・・・。


手書きと入力ができるタイプがあったので、当然入力タイプをダウンロード。

これが使いにくいったらありゃしない!


早くもっとピーマン調理したい・・・。



入力しても反応は遅いし、間違えるとエラーメッセージが出てなかなか消えない!

終いには住所記入の個所に都道府県のプルダウンがついているのに反応しない!!


結局、手書きにて対応。

最初から手書きにして、頑張らなきゃよかったよ・・・。


次は肉と合わせてあげるからね。ピーマンちゃん。




どうにかこうにか書類は完成したので、あとはスキャナして主人の会社のアドレスにメールするだけ。


の・は・ず・が。

我が家の優秀な(はずの)プリンターちゃん。



何度、読み込んでも「パソコンの設定をしてください」のメッセージが。


そう。

プリンターからの指示を受ける設定をしなきゃいけないのに、これがどこにあるのかわからない!


google先生に聞いても、なかなか的を得る内容が見つからず、在宅勤務中の主人にヘルプ。

忙しいのに、主人も調べてくれて、どうにか見つけたのは1時間後。


時、すでに夕方・・・。

料理しても、暗くてレシピ写真は取れない時間・・・(涙)

野菜たちが私を待っていたのに・・・


入院の残務処理に追われ、終わった先日。

次の日からは真面目に野菜と向き合っています(笑)



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